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鮮度の良い・美味しい「玉ねぎ」の選び方・見分け方

玉ねぎは年中販売されていますし、どんな料理にも使えるので、重宝します。

炒めても煮ても、揚げても美味しくて、わが家でもよく買います。

刻んで炒めて料理に使うと旨味もアップして美味しいですよね。

しかし意外と玉ねぎの見分け方がわからない方も多いのではないでしょうか?

【この記事で分かること!】
  1. 玉ねぎの良し悪し
  2. 美味しい玉ねぎの選び方

では早速ご紹介しますね。

玉ねぎの選び方・見分け方とは?

【おすすめの選び方3つ】
  1. 形が丸く締まっている。
  2. 重みがある。
  3. 頭がしっかりと乾いていて硬い。

では、詳細を説明しますね。

形が丸く締まっている。

手で持ってみて、ずっしりと重みがあるものは、しっかりと身が詰まっているので良品です。

見た目より重いものを選ぶと良いですよ。

バラ売りのものは小玉より大玉を選びます。

調理がしやすいという点もありますし、同じ値段なら大きい玉ねぎの方がお得ですよね。

お店によっては「L」「L大」が同じ場所で売っていることもあるので、そうなると見た目でもサイズの違いが分かりますよ。

重みがある。

良い玉ねぎは表面がしっかり乾燥しています。

もう少しチェックするなら表面の皮の筋めが多いものが良品ですよ。

また、形は丸くしまっているものが良いです。

平なものは育ちすぎている傾向にあるので、丸いものが良いですね!

頭がしっかりと乾いていて硬い。

玉ねぎ自体もコツっとしまっており、頭もキュッとしまっているのが良品です。

玉ねぎは頭から傷むことが多いので、頭を触って柔らかくないもの、しっかりとしまっているものを選ぶと良いです。

玉ねぎを選ぶ時に参考にしてみてくださいね。

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