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鮮度の良い「白菜」の選び方・見分け方

白菜は寒くなると食べたくなる野菜の一つ。

鍋には欠かせない主役級の野菜ですよね!

1玉買ってきても鍋をするとあっという間になくなるので、わが家でもよく買います。

しかし意外と白菜の見分け方がわからない方も多いのではないでしょうか?

【この記事で分かること!】
  1. 白菜の鮮度のチェックポイント
  2. 美味しい白菜を見分けるコツ

では早速ご紹介しますね。

白菜の選び方・見分け方とは?

【おすすめの選び方3つ】
  1. ずっしりと重みがある
  2. 芯が大きすぎない
  3. 葉っぱの先端が詰まっている

では、詳細を説明しますね。

ずっしりと重みがある

手で持ってみて、ずっしりと重みがあるものは、しっかりと葉が詰まっているので良品です。

見た目より重いものは葉がしっかりと詰まっている証拠です。

カットしてある白菜も重いものを選んでくださいね。

芯が大きすぎない

芯は小ぶりなものの方が良いです。

大きい芯の場合は葉っぱが硬い傾向にあります。小ぶりな芯は葉が柔らかいです。

カットされている白菜は、芯が小さいのはもちろん、葉の隙間が少ない方がいい!

カットしてあるものの芯は盛り上がってないものを選びましょう。盛り上がっているものはカットしてから日数が経っている可能性があります。

葉っぱの先端が詰まっている

葉っぱの先端のキュッと巻いている部分を確認します。

柔らかく、詰まっているものは味が良いのでオススメです。

カットしてあるものだと葉っぱが詰まっているかを目で確認できますね。

白菜を買うときに参考にしてみてくださいね。

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