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えっ!ちこり村に焼酎工場があるんです。ちこりの焼酎はいかがですか。

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ちこり芋を使った商品。

ちこりの焼酎「ちこちこ」

今まで葉の部分だけを利用し、芋の部分は捨てていた。

もったいないということで

芋焼酎にヒントを得て出来上がったのが

ちこりの焼酎「ちこちこ」

名前が可愛すぎてたまらん。笑

ちこり生産見学が終った後は、ちこり焼酎蔵も見学。

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蔵に入ると目に入ってきたのは

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ありがたいお言葉。

すっと自信をくれる言葉がずらり。

 

 

そのまま奥に進むと

大きな機械。

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米を蒸して、麹菌を混ぜて米麹にする。

米は岐阜県産のお米を使用。

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米麹と蒸したちこり芋を合わせる。

熟成させてちこりの焼酎が完成。

副産物として天然のアミノ酸、クエン酸ができる。

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クエン酸、アミノ酸飲料は「白のちから」「黒の体感」として販売。

酢ではないのでツンとはしておらず飲みやすい。

黒の体感は黒にんにくが2個入っている。

黒のにんにくは通常のにんにくを1ヶ月熟成させたもの。

もっちりしてフルーツみたいな味。

普通のにんにくほど臭くなく、1~2時間するとにおいは気にならない。

具志堅さんのポスターがチラッと見えてる。

 

 


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瓶に入れてじっくり熟成。

熟成されてできたちこりの焼酎。

1種類だけではなく

なんと6種類。熟成温度や期間によって仕上がりがかわる。

一番人気のフルーティな「ちこちこ」アルコール度数25度。

アルコール度数44のアンディーヴグラッパ。

アルコール度数20度のちこり芋の旨みを感じられる焼酎もある。

きっとお好みのちこり焼酎を見つけられるでしょう♪

ちこり村の生産見学の記事はこちら⇒☆☆☆