ドームやきものワールドでお気に入りの器がきっと見つかるかも?!

スポンサーリンク

いよいよ始まっております、ドームやきものワールド

今年も関わらせていただきております。

 

■有田焼とコラボしたカフェ茶碗コーディネート

敷居の高い有田焼をもっと身近に、実際に食器を使うママ達の声を盛り込んだ有田焼のカフェ茶碗を開発。ご飯を入れるだけではもったいない。おかずを入れたり、取り皿代わりに使ったり、、、

image

そんなアイディアを3チームに分かれてママ達でコーディネート。

有田焼カフェ茶碗の前にあります。

親子3世代のお誕生日会(和食)

造花や生花も使い華やかなテーブルに。箸置きもレンコンなど、細部までこだわりがあるので是非会場で見て欲しいです。

 

クリスマスを楽しむ(洋食)

ゴージャスな大人な雰囲気にうっとりする。ローズウインドウやシャンパンなど雰囲気を出しています。ローストチキンが今にも出てきそうな雰囲気。

 

ホームパーティ持ち寄りバージョン(中華)

チーム中華のメンバーは

petit pasのちさのさん

F☆Panのぱんだやさん

ハンドメイドマートのひとみさん

ローズウインドウの貴鶴さん

そして私で作り上げました。

親子3家族、子供は小学生の低学年の仲良し3人組。

大人のカフェ茶碗は茶色でシックにまとめ、子供はパステルカラーを使いPOPにしました。

中華感を出したかったのでせいろやチリレンゲ、中華ちまきなどで演出。ホームパーティなのでプチプラで揃えたものたちで表現できたのでは、と思います。

箸置きは金色と赤の折り紙の鶴。

細かいところは是非会場でご覧ください。

 

■連動したライフスタイルセミナー

image

もちろん、カフェ茶碗のお話もしました。

image

中華のホームパーティ。小さい子供でも食べやすい肉団子の酢豚。「揚げる」工程をカットし、ハードルを下げて。

image

野菜ソムリエなので野菜もたっぷり使っていきます。

image

酢豚の肉団子に秘密が。トマトを練りこんでいます。セミナーで御試食いただいた方々に美味しい!との声をたくさんいただきました。

セミナーのために考え、試作を繰り返し、ベストな配合で作れたレシピなのでたくさんの方に食べていただけて良かったです。

image image

参加してくれた友達がレポしてくれました。

image

 

■佐藤真奈美先生のフードスタイリング写真

image

朝食はベジビーオのアキさん

昼食は私

夕食は塩谷ちゃん

昼食はガラスの器。器自体に気泡が入っててすごく可愛い。グラスも手に持った感じがしっくりするし、ジュースやミネラルウォーターはもちろん、お酒も入れてもいいかも。

 

 

器はもちろん、箸置きやカラトリー、鍋まで販売されています。

■購入したもの

Waterlid Pot

石でできているので使い始める前にオリーブオイルでコーティングすると焦げにくいと言われ、早速塗り込み、乾燥させていざ、料理。

image

このへっこんだフタのところに氷を入れる。水蒸気を生かして最低限の水分で仕上げるものだそうで、野菜を煮てみた。

image

野菜がふっくら、甘く仕上がり、これは今後の料理が楽しみです。

 

今、はやりのストーンプレート。

image

まだ、包材を解いてないですが、、、こちらも使う前にオリーブオイルを薄く塗り乾燥させて使ってくださいと言われました。

どんな料理を乗せようかワクワクします。

 

■フード関係

塩水ではなく、塩を揉みこんで作った徳川ベーコンやドライフルーツ、諭吉のから揚げなど魅力的な食べ物屋さんがズラリ。

今回購入したのは山形県からいらっしゃっていたお団子屋さん。

image

色とりどりに並ぶお団子は可愛くて思わず目を見張るほど。「右端から左端までくださいな」なんてセレブな発言してみたかったが財布とお腹と相談してこの3つに選びました。

image

一番左は中にとろり甘辛あんが入ってて、満足度が高い一品。

image

真ん中は栗あんがコーティング。

右は3色団子の中に甘さ控えめな餡子がたっぷり。

 

 

 

全国のこだわりの器を買うこともできるし、プロのコーディネートやママ達のカフェ茶碗のコーディネート、産地のテーブルコーディネートも見応え抜群。

新人アーティストさんの器コーナーや若手陶芸作家さんのコーナー。

矢野きよ実さんの心のこもった書とのコラボレートした心が洗われるほど繊細なカフェ茶碗。

箸やカラトリー、木を使った器など。

きっとお気に入りの器が見つかるかも?!

 

ABOUTこの記事をかいた人

ぱる(大橋 千珠)

ブログの「野菜ソムリエ ぱるとよ」を夫婦で運営している「ぱる」です。読者さんに野菜、果物、食材、商品で「へ〜」、「ほ〜」、「そうだったんだ」と思って頂ける記事を目標に書いています。フリーランス、女性、母、嫁の目線でブログを綴っています。