家庭で簡単に作れるドレッシング「レモネーズ」って知っている?ポッカレモン+マヨネーズがポイント

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料理やお菓子作りに「レモン果汁」といえば「ポッカレモン」を想像する方が多いでのではないでしょうか?

どこのスーパーでもお手軽に購入できるし、お値段もお手頃で主婦には嬉しいアイテムですね。

さて、今回10月のママブレーン会議のポッカレモンさんの「レモネーズ」の試食会に参加しました。

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レモネーズって?

ポッカサッポロさんの提案しているレシピでマヨネーズに塩、砂糖、ポッカレモンを入れたもの。

レシピはHPに記載されています。

カップにマヨネーズ、砂糖、塩が入ったものを頂き、自分でポッカレモンを混ぜる。

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大さじ1のポッカレモンを入れるので初めは分離しているが、しっかり混ぜると乳化してとろりとしてくる。

大さじ1のポッカレモンが基本分量だが酸味が強いのがお好みならポッカレモンの量を増やしてもよさそうだ。

酸味が効いたマヨネーズになると思いきや、後味すっきりのマヨネーズ。砂糖と塩がうまい具合にマヨネーズとレモン汁をまとめている。

こってりした揚げ物やステーキ、焼肉にも絶対合いそう。

 

何につけて食べるの?

試食したのはキュウリのスティック、ローストビーフ。

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水分含有量が高いキュウリ、普通のマヨネーズで食べるより断然キュウリが美味しく感じる。

これならキュウリ2本食べられる。

トマトや、これからの時期、ジャガイモや人参の温野菜にも相性が良さそう。

試食の時、みんなのテンションが上がったローストビーフ。

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間違いなくお肉との相性はピタリ。

今はやりのローストビーフ丼にたっぷりかけたくなるレモネーズ。

 

まとめ

①レモネーズはお肉や野菜にも相性抜群。

②マヨネーズとポッカレモンはしっかりとろみが出るまで混ぜる。

③レモネーズがあればキュウリが2本まるごと食べれちゃう。

 

お手軽にできるのでポッカレモンがおうちにあったら是非。

ABOUTこの記事をかいた人

ぱる(大橋 千珠)

ブログの「野菜ソムリエ ぱるとよ」を夫婦で運営している「ぱる」です。読者さんに野菜、果物、食材、商品で「へ〜」、「ほ〜」、「そうだったんだ」と思って頂ける記事を目標に書いています。フリーランス、女性、母、嫁の目線でブログを綴っています。