親の姿見て子供は育つ。日々油断はできません。

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こんにちは。

野菜ソムリエ大橋千珠です。

 

最近は外食するときはスマフォで写真を撮ってsnsに投稿する方が多いと思いますが、

もちろん我が家でもそれは定番です。

自宅でも、snsに投稿したいときは一眼で写真を撮ったりします。

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*うちのカメラではないです。イメージです。

 

携帯でもそうですが、子供は本物を触りたがる。

たとえばおもちゃの携帯より、使わなくなった本物の携帯の方に興味津々だったりしませんか?

カメラも一緒で、うちには1台こどもが使ってもよいカメラがあります。

(いつも間にか子供用になっていただけですが・・・)

 

私が料理などを写真撮るときは、子供たちも絶対カメラを持ってきて「撮る!」という。

 

そして躍動感を出すために料理をつまんでみたり、箸で持ったりしますが、そんなことも子供たちは見てますね。

撮影現場。笑

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撮った写真がこちら。

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ちょっとぼけてますが(;´▽`A“

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山本五十六さんの言葉に

「やってみせて いってきかせて やらせてみて ほめてやらねば ひとは動かじ」 (山本五十六さんの言葉より抜粋)

 

見本を見せて、こうやるんだよ、と教えて やらせてみる。そして褒め認める。

子供の肯定感を育てる方法。

 

「認められる」というのは自分の存在をそこに見出す大事なこと。

大人もそうですが、認められると嬉しいですよね。

自分にされて嬉しいことを子供にもどんどんしていこうと思います。

 

 

ABOUTこの記事をかいた人

ぱる(大橋 千珠)

ブログの「野菜ソムリエ ぱるとよ」を夫婦で運営している「ぱる」です。読者さんに野菜、果物、食材、商品で「へ〜」、「ほ〜」、「そうだったんだ」と思って頂ける記事を目標に書いています。フリーランス、女性、母、嫁の目線でブログを綴っています。